ふっくらほっぺブログNEXT

しがない派遣社員の雑記帳

魔法使い 第12話

希望の和菓子

魔法使いの助手?瞬平君のターン。

瞬平君の先輩が働く和菓子店は、経営悪化で傾いていた。



そこへファントムの妨害で、先輩が襲われ、大手得意先であった料亭へ和菓子の納品を失敗してしまう。

信用を失い、契約を切られてしまった店の売り上げを伸ばそうと、瞬平君が営業に出る。





…十万石ゲフン、ゲフン!

(※埼玉県民限定ネタですんません)


面影堂に押し売りに来る瞬平。





まずは身内からって、保険の営業みたいな(笑)

その後、路上販売していた瞬平の饅頭を食べたフリーザ様にしか見えないサラリーマンが店にあらわれる。



この男、デパートの和菓子売場担当との事で、今後毎日饅頭500個というあり得ない注文をして帰っていく。


饅頭500個をつくって、焼印。



しかし晴人は、はじめから瞬平の先輩よりも店主が狙われているのでは?と踏んでいた。



案の定、その通り!

納品に行った先で、襲われてしまう。

しかも、偽注文だった事も判明し、絶望しそうになる…!



瞬平君(タイツがスゴイ柄!)が店主を逃がそうとするも、ウッカリ自分自身がファントムに捕まってしまい、魔法使いさんの足を引っ張るカタチになって、次週に続くっ☆