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しがない派遣社員の雑記帳

明日(9月29日)は、『招き猫の日』


95年、日本招猫倶楽部が「くる(9)ふ(2)く(9)」の語呂
あわせで制定。
この日の前後に全国で記念行事あり。

ということで、今回の話題は招き猫なのです。


右手を挙げている猫は金運を招き、左手を挙げている
猫は人(客)を招くとされる。
…右手を上げている猫がいいなあ。

両脚を挙げたものもあるが、欲張り過ぎると「お手上げ
万歳」になるのが落ちと嫌う人が多い。
…それよりも、片手じゃないと見た感じ可愛くない気が
する。

また、招き猫の由来となった猫が元のキャラクターに、
ひこにゃん』がいる。
泉しゃんの以前のブログのデザインだねw


招き猫由来〈豪徳寺説〉

江戸時代。彦根藩第二代藩主・井伊直孝が、豪徳寺の前
を通りかかったとき、この寺の和尚の飼い猫が門前で手招
きするような仕草をしていたため、寺にたちより休憩した。
すると雷雨が降りはじめた。
雨に降られずにすんだことを喜んだ直孝は、寺に多額の寄
進をしたとか。
ウィキより。


アメリカの招き猫

「dollar cat」(小判の代わりにドル箱を持っている)や、
「welcome cat」と呼ぶ。
ただし、手のひらの方向が日本と逆でこれは手招きする
ジェスチャーが日本とアメリカでは逆向きであるため。
欧米では日本の招き方だと『失せろ』になるという文化の
相違に起因。
これもウィキより。


猫よりも犬派なPでした。


■最近、ちょっと気になること
げろたんブログのリンク先も楽しく見ているPですが、ましゃか
げろたんのお友達はPのブログのこと知りませんよね?
きゃ。(恥ずかしい)